よくあるご質問

安田倫法

出版サポート担当 安田倫法

このコーナーでは皆様から寄せられる、よくある自費出版に関する質問に、私、出版サポート担当の安田倫法がお答えしています。
その他のご質問については個別に電話かメールで承っております。
皆様お気軽にお問い合わせください。

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自費出版した書籍の売り上げの内訳はどのようなものですか。

書籍は、出版社→取次(書籍の問屋)→小売店(書店など)という流れで、取次を通して消費者のもとに届きます。
書籍の売り上げは、書籍を販売するにあたってかかわる4者である著者様、出版社、取次、書店で販売されることになっております。

著者様には、”印税”をお支払いいたします。
自費出版の印税の相場は4-6%、商業出版の印税の相場は8-12%といわれています。

書籍の販売価格については、新書は800円、単行本であれば1,200円から1,500円程度が相場です。
類書の価格や販売データ、書籍のページ数を鑑み、適切な価格を編集者からご提案させていただきます。

詳しくはお問い合わせください。

幻冬舎ルネッサンス新社では、本を作る楽しみを自費出版という形でお手伝いしております。
原稿応募、出版の相談、お問い合わせ、資料請求まで、お気軽にご連絡ください。

  • ポイント1

    お問い合わせいただきましたら、担当の編集者がご対応いたします。

  • ポイント2

    原稿内容やご要望に沿ったご提案やお見積もりをご提示いたします。

  • ポイント3

    幻冬舎グループ特約店(150法人4,000書店)を中心とした全国書店への流通展開を行います。

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