出版Q&A

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よくある質問

遠距離地からの応募も対応してもらえますか。

遠距離地からの応募にも対応しております。
お電話、メール、郵送などで編集者とやり取りをしていただきますので、
東京に足を運んでいただかなくても、原稿執筆や出版の相談が可能です。現在、幻冬舎ルネッサンスのお客様の約半数は、大阪名古屋福岡北海道仙台など・・・遠距離地にお住まいの方々です。まずはお気軽にご応募ください。

 

◆原稿の応募先
原稿のデータをお持ちの方は、以下よりお送りください。

原稿応募フォーム

紙の原稿をお持ちの方、郵送をご希望の方は、以下の宛先までお願いします。
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷4丁目9番7号 幻冬舎ルネッサンス原稿応募係

 

◆遠距離地からの応募の流れ
原稿応募をされる際は、原稿応募フォームか郵送応募をお選びいただきます。郵送応募は配送料がかかりますが、事前に編集部までご一報をいただければ、着払いにて対応します。お気軽にご連絡ください。

お問い合わせ

原稿が届きましたら、内容を拝見したうえで編集担当がつき、お客様へご連絡をします。簡単な感想をお伝えし、原稿執筆や出版に関するご説明をしたり、質問にお答えします。より詳しいアドバイスや原稿講評をご希望の方には、別途ご案内いたします。

本の出版をご希望の方には、その後もお電話、メール、郵送などで編集者とのやり取りをくり返し、ご不便のないようサポートします。ご契約がない限り、こうした相談には一切費用がかかりませんので、安心してご利用いただけます。

 

補足:地方文学賞に応募してみよう
また、地方文学賞(地方自治体や新聞社が主催する文学賞)を活用し、地方で活躍する作家がいることをご存知でしょうか。文学賞といえば、東京の大手出版社が主催する大規模なイメージが強いですが、名高い地方文学賞で受賞し、地元からデビューに至った作家も多くいます。
太宰治賞、坊ちゃん文学賞を始めとした高額賞金がもらえる人気の地方文学賞から、泉鏡花文学賞、坪田譲治文学賞など30~40年以上の歴史をもつ賞もあります。対象作品は未発表のものから、刊行済みの書籍まで様々です。まずはこういった賞に応募してみるのも良いでしょう。

幻冬舎ルネッサンスでは、文学賞への応募前後に編集者に原稿を見てもらう、講評をもらうといったことにも対応しています。遠距離地にお住まいの方は、地元に出版社がなく原稿を見てもらう機会がない…という理由から、「才能があるのに埋もれてしまっている」「世の中に発信できるレベルの原稿なのにもったいない」方が多くいらっしゃいます。貴重な作品を読者に届けるためにも、積極的にご活用ください。

原稿応募フォーム

出版に関するお問い合わせ先
こちらの「出版Q&A」に該当がない場合、もしくはより詳しくご相談されたい場合は、下記までお問い合わせください。
TEL03-5411-7188 (平日10:00~20:00)
FAX03-5411-7189 (24時間受け付けます)
WEBお問い合わせフォームはこちら

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