著者一人ひとりの言葉には、その人にしか語れない物語があります。
出版に至るまでの想い、制作の裏側、そして一冊に込めた覚悟。
ここでは、実際に本を刊行された著者の皆様へのインタビューをご紹介します。
幻冬舎のDNAを受け継ぐ編集者の「熱狂」とともに生まれた、それぞれの出版ストーリーをご覧ください。
-
#魅力を世の中に広めたい
#New
候補は50案!編集者のアドバイスで最高のタイトルになりました。
『ふたりの渚 水平線を見に行こう!』
-
#著者ならではの視点で描く
#60代以上の挑戦
#New
これが私の終活だと思い、後悔のないように書きました。
『ぎんちゃんの生きとし生けるものとの対話ー里山生活編ー』
-
#「残したい」という想い
70歳を迎え、自分史を書いてみようと思いました。
『愚か者の夢追い半生記』
-
#60代以上の挑戦
79歳で初めて本を書きました。心配もありましたが、満足しています。
『我的愛人』
-
#節目の記念に
#電子書籍
#New
節目の年を迎え、何か記念になることをしたいと思いました。
『怨み・ハラスメント』
-
#「残したい」という想い
#New
富山大空襲を語り継ぐ会事務局長 柴田恵美子氏推薦
今、伝えたい「平和のありがたさ」『氷上の蠟燭』
-
#魅力を世の中に広めたい
#New
この本は終活の集大成。つまり生きた証なのです。
『乱世、一炊の夢』
-
#ライフワークを1冊に
#New
考えてきたことが具体的に形となった出版。
そこには達成感があります。『操作から会話へ―これからのヒトと機械のインターフェイス―』
-
#60歳以上限定コンテスト大賞作品
63歳で挑戦した恋愛小説。
『Birth Day』
-
#「残したい」という想い
還暦を迎え残りの人生で何ができるかを考えた答えが「文章を残す」でした。
『サマードリーム』
-
#60代以上の挑戦
この本にかける想いが編集者に「わかってもらえている」と直感しました。
『65歳、マナスルへの挑戦』
-
#ライフワークを1冊に
還暦の節目に、人生を賭けて戦ってきた会社経営と提案活動を一冊の本にまとめようと考えました。
『一心』