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【テーマ別原稿募集】闘病記

 

『闘病記』は希望を持って生きるための手段

 

「闘病記を書こう」と思ったことはありますか。
一般的に闘病記というと、患者やその家族が病気と闘う日々の苦しみや、それを乗り越えた喜び。残った家族や世の中の人々に向けたメッセージなどが記されています。

闘病記を書くことは、いわば『自己救済』。日々の苦しみを吐き出す意味で原稿に向かったり、自分の闘病経験が誰かの役に立つかもしれない、と考えて原稿に残すことは、僅かながら患者の心を軽くしてくれるもの。
希望を持って病気と闘うための手段でもあるのです。

あなたも闘病記の執筆にチャレンジしてみませんか。

 

闘病記の募集要項

 

■応募条件
・ジャンル不問
発病時、入院時、リハビリ時などの記録、家族や友人に向けたメッセージ、病気や症状の解説など、どのようなジャンルでも応募いただけます。

・形式不問
詩、エッセイ、日記、メモ書き、手紙など、どんな形式でも原稿にできます。これからお書きになる方へのアドバイスもいたします。

 

■応募方法
・紙の原稿をお持ちの方は、コピーしたものを郵送にてお送りください。
<送り先>
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-9-7 幻冬舎ルネッサンスHP係
※氏名、郵便番号、住所、電話番号、メールアドレス(お持ちの方)、作品のジャンルを明記した用紙を同封してください。

・データでの原稿をお持ちの方は、以下の原稿応募フォームよりご応募ください。
・ブログをお持ちの方は、以下の原稿応募フォームにURLを貼り付けてください。

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原稿の書き方を学びたい方

 

これから原稿をお書きになる方、書き方が分からない方は、以下の書き方コラムをご参照ください。


闘病記のことを知ろう/闘病記出版講座
闘病記の原稿作成ポイント/闘病記出版講座
今売れている人気闘病記から見る出版のコツ/闘病記出版講座
人生の最期に“本を出版”する魅力とは?/終活出版講座

 

出版事例

 

『パッチワーク 妻のあと~妻と支え合った闘病生活~』(新戸部久雄・著)

五十八歳で亡くなった同じ年の妻。突然のガン告知。苦悩の日々の始まり。涙と感謝にあふれた、ある夫婦の愛の軌跡。

 

『ヒロ、先にごめんね。』(山下久仁子・著)

≪3刷出来≫ガンとの壮絶な戦いの貴重な記録です。そして、この日記は“愛”の記録です。

 

『認知症であっても 寝たきりであっても がんであっても いのちの花を最期まで』(宮田さよ子・著)

≪増刷≫ご利用者が人間の尊厳を失うことなく「生」を全うしてくださることを願って。

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