コラム

  • 2018/02/07 本の書き方を学ぼう

    書けない、書く暇がないなら「書いてもらう」

    唯一無二、最高のアイデアがあるのに文章力がなくて原稿が書けない、または書く暇がなくてあきらめている方、結構いらっしゃるのではないでしょうか? 実はそんな人にもライターに書いてもらうという選択肢があり

  • 2018/02/02 自費出版を知る

    なぜ書籍で「告発」「暴露」するのは有効なのか?

    現代では誰もが情報を発信する時代になりました。いつでも、どこでもインターネット、とりわけSNSなどにアクセス、投稿すれば情報を発信できます。にもかかわらず、「告発本」「暴露本」という書籍の類は次々と出

  • 2018/01/31 本の書き方を学ぼう

    意外と知らない「校正」の仕事

    最近、ドラマの影響もあって「校正」や「校閲」という言葉がグッと身近になってきました。しかし実際のお仕事はどのようなものなのでしょう。ドラマと現実は結構違うものですよね。 本日はそんな、意外と知られて

  • 2018/01/31 本の書き方を学ぼう

    書き手にも大切な編集の視点

    「編集の視点」というのは、編集者にだけ必要なものなのではなく、作品の親である書き手も持つべき大切な視点です。 「編集の視点」というのは、簡単に言うと「第三者的目線」です。 作者に寄り添うことはもち

  • 2017/12/25 本の書き方を学ぼう

    今さら聞けない!「てにをは」って何だろう?

    文章を書く上でとても大事な「てにをは」。 何か「書く」ことをしている人なら一度は目にしたことのある言葉でしょう。 「てにをはをしっかり確認しよう!」とか「てにをは一つで意味が変わる!」などよく

  • 2017/12/15 本の書き方を学ぼう

    本屋さんのクリスマスイベントに出かけよう

    もうすぐクリスマスがやってきます。皆さんはクリスマスをどう過ごしますか? 大切な人と、仲良しのお友達と、仲間たちと、もしかしたらお仕事をして過ごす方もいるかもしれません。 さまざまな過ごし方があ

  • 2017/12/12 自費出版の費用・印税について

    文庫について考える

    本好きな人が最も悩むことの一つに「文庫化」を待つか、最新の「単行本」で買うかという選択があるのではないでしょうか。文庫と単行本ではサイズも値段も全然違います。 「早く読みたいけど、値段が高いから文庫

  • 2017/12/04 本の書き方を学ぼう

    日本文学のジャンル―無頼派とは?―

    日本の近代文学史には、「〇〇派」、「□□主義」と分類され様々な作家が出てきますよね。 その中で今回は「無頼派」と呼ばれる作家たちをご紹介します。 さまざまな作家や芸術家の、思想背景を知ることは、

  • 2017/12/01 本の書き方を学ぼう

    あなたはどう過ごす?一味違う「読書の秋」の楽しみ方

    毎年やってくる読書の秋。あなたはいつもどう過ごしていますか? 「読書の秋」と言われ意識はするものの、「ただ多めに本を読むだけの季節」だとどこか勿体ない気がします。 今年は一味違う「読書の秋」を過ご

  • 2017/11/28 本の書き方を学ぼう

    書籍の装丁に施されている「特殊加工」とは?

    皆さんは書店で書籍を眺めるときに、「なんでこの字は光っているのだろう?」とか手に取ってみると「なんでカバーの字が浮き出ているんだろう?」などと思ったことはありませんか?実はその本には印刷するときに特殊

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