コラム

  • 2017/04/17 本の書き方を学ぼう

    あなたもきっとなれる!本屋大賞受賞者に見る小説家への道

    2017年4月11日、今年度の本屋大賞が発表されました。 大賞作品は恩田陸著の『蜜蜂と遠雷』(幻冬舎刊)です。なんと直木賞とのダブル受賞! テレビのニュースなどで目にした方も多いのではないでしょうか

  • 2017/04/11 本の書き方を学ぼう

    今日からできる!語彙力をアップさせる3つの方法

      草花がいきいきと芽吹く、暖かな季節となりました。 見渡す限り満開の桜の花がとてもきれいですよね 絶好のお花見日和、美しい桜に囲まれて気分も高揚する中、口から出る言葉が「すごい!きれい!

  • 2017/04/11 本の書き方を学ぼう

    春、新生活にさみしさを覚えたら読む本3選

     この春、新しい生活を始めた方も多いのではないでしょうか。 進学、就職、そしてそれを機にお引越しされた方も。  そんな「出会い」の季節ではありますが、「出会い」には「別れ」がつきものです。 家族や友

  • 2017/04/06 本の書き方を学ぼう

    のど、別丁扉……意外と知らない本の部位の名称

      こちら、ある日の編集部の会話。   A「こちら○○のゲラなんですけど、Bさんどう思いますか?」 B「うーん。のどが少し狭い気がするね。これ扉はどうなってるの?」 A「のど

  • 2017/04/05 本の書き方を学ぼう

    【学生向け】新学期に読みたい小説3選

      4月になり、新学期が始まりました。 進級や進学で環境が変わり、不安と期待でそわそわと落ち着かない人も多いのではないでしょうか。   今回は、新学期にぴったりの書籍を3冊紹

  • 2017/04/04 本の書き方を学ぼう

    新学期!本好きなら行きたい図書館3選(学校編)

    本好きなら、図書館は落ち着いて本を読める絶好の空間だと思っている人が多いのではないでしょうか。 学校に併設されている図書館や図書室は、単なる本を借りて読む場所ではなく、学生たちが落ち着いて宿題をした

  • 2017/04/01 著者コラム

    自著の受賞に思う

    (『奪われた若き命 戦犯刑死した学徒兵、木村久夫の一生』の著者によるコラムです)   2月23日の夕刊「いわき民報(いわき民報者)」を手にしたとたん、一面の大きな写真が目に飛び込んできた

  • 2017/04/01 著者コラム

    父と母の手紙

    (『奪われた若き命 戦犯刑死した学徒兵、木村久夫の一生』の著者によるコラムです)   2000年3月、私は38年間勤めた教職を停年退職した。スタートは1962年4月で、赴任校は福島県河沼

  • 2017/04/03 自費出版を知る

    本の「デザイン」は表紙だけじゃない! 書籍ごとの個性を出すための工夫とは?

    書店の棚にずらりと並んでいる書籍の数々。 その中から、皆さんは何をもとに1冊の本を選ぶでしょうか。 お気に入りの作家、タイトル、話題作etc……さまざまな要因があるかと思います。 なかでも、表紙のデザ

  • 2017/03/27 自費出版を知る

    文庫判からA5判まで。あなたの原稿に適した本のサイズは?

    書店へ足を運ぶと、大から小まで、さまざまな大きさの書籍が所狭しと並んでいます。 普段はあまり意識しない本のサイズですが、いざ自分が書籍を出版しようと考えるとどの判型が適しているだろうかと頭を抱えてしま

幻冬舎ルネッサンス新社では、本を作る楽しみを自費出版という形でお手伝いしております。
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