制作実績

尊農攘夷つかまつります 「よそ者」かつ「大馬鹿者」が放つ茨城賛歌!

徳川光圀、藤田東湖、横山大観……
なぜ水戸藩・茨城から名だたる英傑が生まれたのか。
なぜ数多くの「日本初」「日本一」を誇るのか。
そして、なぜ岐阜県民の筆者が茨城愛を著したのか――。
その歴史と風土に隠された、知られざるパワーを語り尽くす!

ジャンル
学術書 歴史・地理
シリーズ
新刊
著者
・著
ISBN
9784344938137
判型
4-6・186ページ
出版年月日
価格
1430円(税込)

目次

第1章 イバラの道は志士の道
第2章 本当に最下位? 茨城に隠された真の実力とは
第3章 未来に残したい茨城の心

内容紹介

・渋沢栄一も心酔した「水戸学」とは?
・「日」本列島屹「立」の地・日立
・ヤンキーも博士も日本一?
歴史、経済、文化、パワースポット、グルメ……etc.

「都道府県魅力度ランキング」で 2019 年まで 7 年連続最下位という
不名誉に甘んじた茨城県を、さまざまな角度から徹底分析。
“最下位なんてとんでもない”真の魅力に迫る決定版!

■著者紹介

竹中茂樹(たけなかしげき)

昭和46 年(1971 年)岐阜県岐阜市生まれ。
高校時代に司馬遼太郎の『燃えよ剣』に出会い作家を夢見る。

高校卒業後、松下電工の関連会社をはじめ多くの会社を渡り歩き(長続きせず)世の常、

人の常に触れる。現在は誰もが知る大手運送会社に就業中。

令和2年、子供たちに素晴らしい日本を残すことを本願とした教育、慈善団体「令和天狗党」を

(独り寂しく)結党。党員番号は4989 番。
座右の銘は「夢なき者に成功なし」(吉田松陰)。

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