制作実績

カゼは万病のもと

未だ解明されない「カゼ」という病の正体と危険性に迫る。

ジャンル
単行本 医学・薬学
シリーズ
新刊
著者
横田貴史・著
ISBN
9784344929005
判型
新書・240ページ
出版年月日
2020/9/9
価格
800円+税

目次

序:コロナ以降の医療は激変する!
Ⅰ:普通のカゼが極めて恐ろしい!
Ⅱ:カゼとお腹を壊す事との密接な関係
Ⅲ:死へと導く三つ巴の落とし穴!
Ⅳ:循環器系病死と肺炎死とは紙一重
Ⅴ:動脈硬化の主原因はカゼだ!
Ⅵ:酸性腐敗産物が大半の人命を奪っている!

内容紹介

アフターコロナの医療の在り方の変容、「普通のカゼ」の恐ろしさ、動脈硬化の主原因はカゼ、
大半の人命を奪う酸性腐敗産物についてなど、長年の研究成果をもとに、これからの予防医学の指針を掲げる1冊。

■著者紹介
横田 貴史(よこた たかし)
薬学博士、薬剤師。1948年2月19日生まれ、埼玉県小川町生
まれ。現在、父・横田良助(医学博士、医師、基礎医学研
究者)の跡を継ぎ、横田予防医学研究所所長。循環器系疾
患を始めとする慢性諸病、カゼ、動脈硬化、ガンの根本原
因解明及び研究成果の啓蒙(出版・講演)活動を継続中(た
だし医療行為は行っておりません)。
著書:『猛毒「酸性腐敗便」が突然死を招く』(ハート出版、
1993年)、『医療革命』(アジア印刷、2003年)、『殺人うんこ』
(幻冬舎、2018年)ほか多数。

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