制作実績

殺人うんこ

腸内にたまった糞便が死亡原因となり得る。人間の大半は「糞死」している。

ジャンル
実用書 幻冬舎ルネッサンス新書 医学・薬学 スポーツ・ホビー 暮らし・健康・子育て
シリーズ
新刊
著者
・著
ISBN
9784344915909
判型
新書・200ページ
出版年月日
価格
880円(税込)

目次

Ⅰ,人間の最大の死亡原因は何か?
Ⅱ,これこそが慢性病の根本原因だ!
Ⅲ,心臓発作と脳溢血から生命を守るために
Ⅳ,両発作時に、まず行うべきこと
Ⅴ,現代医学の誤謬を探る
Ⅵ,補遣

内容紹介

病気の根本原因をつきとめ対処する医学に関心が集まっている。特に腸の健康管理が注目されている中で、驚愕の事実が判明した。心臓発作、脳卒中の理由の大半が、腸内にたまる糞便の「酸性腐敗化」にあったのだ。誰もが抱える死のリスクとその原因、医療界での「酸性腐敗便」に対する姿勢、おすすめの予防法について詳しく解説する。人を殺す「うんこ」の実態に迫る一冊。

■著者紹介
薬学博士、薬剤師。1948年2月19日生まれ、埼玉県小川町生まれ。現在、父・横田良助(医学博士、医師、基礎医学研究者)の跡を継ぎ、横田予防医学研究所所長。循環器系疾患を始めとする慢性諸病、カゼ、動脈硬化、ガンの根本原因解明及び研究成果の啓蒙(出版・講演)活動を継続中(ただし医療行為は行っておりません)。
著書:『猛毒「酸性腐敗便」が突然死を招く』(ハート出版、1993年)、『医療革命』(アジア印刷、2003年)ほか多数。

テキストのコピーはできません。