<月刊美術>『ヴィクトリア朝古典主義の異端児 ウォッツの遅れてきたバロック絵画』 加藤文彦様

2024.04.04

弊社刊行書籍が株式会社サン・アート様発行『月刊美術2024年4月号』にて紹介されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ヴィクトリア朝古典主義の異端児 ウォッツの遅れてきたバロック絵画

著者名
加藤文彦
書籍名
ヴィクトリア朝古典主義の異端児 ウォッツの遅れてきたバロック絵画

加藤文彦プロフィール

英国美術史協会および英国王立写真協会会員。関西学院大学経済学部卒、イェール大学神学部中退、神戸大学大学院文学研究科修了。博士(文学)。京都女子大学文学部・同文学研究科教授、オックスフォード大学キーブル学寮客員研究員等を経て2012年3月より京都女子大学名誉教授。単著に『相互テクスト性の諸相』(2000年国書刊行会)、『文学史とテクスト』(改訂版2002年ナカニシヤ出版)、共著に『モダンにしてアンチモダン―T. S. エリオットの肖像』(2010年研究社)他がある。他に写真集が『石のデザイン』(2015年;改訂新版2021年) 他3点、写真個展が大阪・京都・東京・名古屋で計9回ある。

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