著者インタビュー

作中で登場した人から、喜びの声をいただいているのが嬉しいです!

世界は、厳しく美しい。

 

気づいたときには山に魅せられていた。
圧倒的な大自然、生きていく難しさと人の温かさを赤裸々に書き綴った自伝的エッセイ。

 

娘として、妻として、母として、

そしてなにより、一人の人間として。
波乱万丈の人生を送りながら

山に向き合ってきた記録を綴った一冊。

―今回、出版をしようと思ったきっかけを教えてください。

山でたくさんの素晴らしい体験をしているので、それを多くの方々に伝えたくて出版を決めました。また、読んだ方が、少しでも自然を大切にしようと思う気持ちになってもらえたら、という目的もありました。

―制作中によかったと思えたのはどんなことですか?

何かしら創造するという行為自体が、喜びですね。 文を書くことは自分が夢中になれることなので、生活も充実します。

―制作を進めるなかで印象的だったことを教えてください。

編集の方々が、校正をとても丁寧にしてくださることです。はじめて編集の世界を垣間見ることができました。

―完成した本をどんな方に読んでほしいですか?

山を愛する人だけでなく、日々仕事や家事育児に追われている方々にも読んでもらいたいですね。本に込めたメッセージのひとつに、外に出ればいいことがある、というものがあるので……。

―これから出版を考えている人へのメッセージをお願いします。

幻冬舎の皆さんはとても親切に対応してくださいます。
安心して出版してください。
流通ルートも、大手ならではの規模なので、
楽しみも大きいと思います。


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