著者インタビュー

ひとつのことをやり遂げたという達成感があります。

荒れた学校での生徒指導、特別支援学級の生徒たちとの授業。
すべての経験が私を教師として、人として成長させてくれた。
定年まで教壇に立ち続けた著者が贈る、現職教師・未来の教師たちへのメッセージ。

―今回、出版をしようと思ったきっかけを教えてください。

定年退職をした後、塾の講師となった時、中学生の保護者になった教え子と再会したことがきっかけでした。

―制作中によかったと思えたのはどんなことですか?

第1作「冬日可愛」を読んだ方々から応援の言葉を頂いたことです。

―制作を進めるなかで印象的だったことを教えてください。

幻冬舎の担当の方が大変親切で、丁寧に指導してくださったことです。

―完成した本をどんな方に読んでほしいですか?

これから中学校の教職に就こうと考えている方々、そして現場で過酷な状況の中で教員活動を頑張っている方々に読んでいただきたいです。

―読者へのメッセージをお願いします。

過酷な状況の中で懸命に頑張っていらっしゃる現場の先生方、そして、これから教職に就こうとする勇気のある方々、皆様を心の底から応援致します。


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