著者の気持ちに添えたか、それが気になっております。
人生の挫折、喪失、病、そして死を目前にしたとき――
人は何を支えに、どう生きていけばいいのか。
ある男性の実体験と魂の軌跡を綴った渾身の記録。
不安や痛みに共鳴しながら、自分を立て直す力が湧いてくる。
―今回、出版をしようと思ったきっかけを教えてください。![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
新型コロナウイルスに罹患後に発覚した病と闘いながら、人生を振り返り、本人はこれだけは残したいという強い思いで出版を決意したようです。
―制作中によかったと思えたのはどんなことですか?校正をしながら、著者が何を大切にして読者の皆様にお伝えしたいのかを改めて考えさせられました。今までともに過ごした時間を振り返る機会ともなりました。
―制作を進めるなかで印象的だったことを教えてください。今回のような契約を交わしての出版は初体験でしたので、正直、はじめは慣れませんでした。担当の方が皆さんとても真摯な方で、大変気持ちも安らぎ、ほっといたしました。
―完成した本をどんな方に読んでほしいですか?人生につまずいておられる方、悩んでおられる方。若い方、お年を召した方、年齢を問わず、手に取っていただけたらと思います。
―書籍に込めた思いを教えてください。日々感じる感情を大切にとらえながら、心の井戸に綺麗な水を注ぎ、心を浄化しながら一日一日を大切に過ごしていただく、そのきっかけにこの本がお役に立てたら幸いです。そして深層心理の深さに興味を少しでも感じていただけたらと思います。
あなたも出版してみませんか?
お気軽にご相談ください。
03-5411-7188
営業時間:平日10:00〜18:30
