幻冬舎ルネッサンスでは、電子書籍の自費出版サービスを提供しております。
紙の書籍づくりと同様に、幻冬舎のDNAである「熱狂」をもって企画・制作をサポートし、一冊一冊に向き合います。
著者の想いを最大限に引き出すため、丁寧な対話と編集プロセスを重ね、作品としての完成度を高めていきます。
電子書籍であっても妥協は一切しません。
さらに、多様なニーズにお応えできるよう、各種オプションもご用意しております。
電子書籍
直接手に取れない電子書籍だからこそ、表紙と帯で読者を引き込むことが不可欠。
だから私たちは一冊ごとに、装丁・デザインにこだわり抜く。
デジタル画面の中の一画素の見え方まで、私たちは妥協しません。
オプション
紙書籍を出版された方
紙書籍を出版された方は電子書籍を
オプションで追加刊行することができます。
費用、制作、納期、流通──聞きたいことは、何でも聞いてください。
私たちは何ひとつ隠しません
電子書籍の市場傾向
書籍も紙から
電子で読まれる時代に
2024年度、電子書籍の市場は6,703億円。
電車やバスのなかでは、誰かが画面で本を読んでいる。
小説、漫画、エッセイ、実用書──ジャンルを問わず、電子で読む読者は増え続けています。
読者のいる場所が変われば、私たちが本を届ける場所も変わります。
私たちが電子書籍に本気で向き合う理由は、ここにあります。
読者のメリット
- どこでも購入できる
- 文字のサイズやフォントが変えられる
- 書籍を置くスペースが要らない
- 持ち運びが便利
- 書籍に比べて販売価格が安い
著者のメリット
- 在庫切れがない
- 印刷費用が抑えられる
- 書店流通時に必要な流通手数料がかからない
- 在庫切れにならない
- 海外の方にも購入してもらえる可能性がある
電子書籍ストア
24店舗に対応
Amazon「Kindle」は世界で最も多くの読者を抱える電子書籍サービス。
私たちはKindleを含む24の電子書籍ストア(※2026年5月現在)に本を並べ、
リアル書店のないエリアの読者にも、海の向こうの読者にも、あなたの一冊を届けにいきます。