出版Q&A

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よくある質問

自費出版の費用はいくらでしょうか。

自費出版の費用は、原稿の状態、本の仕様、発行部数などによって変動します。お客様一人ひとりに適したお見積もりをお出しするため、料金表は掲示しておりません。まずはお問い合わせのうえご要望をお伝えください。無料で詳しい料金をご案内します。

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◆自費出版の費用について
自費出版の費用は以下の項目の組み合わせによって決まります。どのような完成形にするかイメージをお持ちでない方は、お問い合わせの際にご参照ください。

・原稿の状態
既に書き上がっている
まだ書き上がっていないが、自分で書く予定
まだ書き上がっておらず、自分で書かずにライターに依頼したい
おはなし・イラスト共に描き上がっている(絵本の場合)
おはなしは自分で書き、イラストはイラストレーターに依頼したい(絵本の場合)

・本の仕様
判型……四六判(188mm×130mm)、新書版、A5・A4、新書判(173mm×105mm)ほか
製本……並製(ソフトカバー)、上製(ハードカバー)
本文カラー……1色(モノクロ)、2色、フルカラー
写真やイラストの有無
想定されるページ数(1ページあたりの文字数は約700字)

・発行部数
四六判などベーシックな仕様の発行部数:1,150部~(流通部数1,000部、納品部数100部、見本部数 50部)
新書の発行部数:2,150部~(流通部数2,000部、納品部数100部、見本部数50部)

・流通の有無
書店流通をする
書店流通をしない(私家版)

 

◆自費出版の費用に含まれるサービスについて
自費出版の費用のなかには、企画・編集提案、原稿整理、校正、タイトル・帯文の企画制作、カバーデザインの企画制作、印刷、製本、電子書籍化、書店流通、新聞広告、本の倉庫保管、出版後のサポートなど一連の作業が含まれます(一部オプションサービスを含む)。

最も人気なプランは四六判・上製・本文1色・200ページ(文字数12万字)の本を1,150部制作し、全国の大型書店へ流通させるプランです。大手新聞社の全5段に掲載する連合広告や、紙の書籍とセットでお安くなる電子書籍化もご好評いただいております。
このように、ご応募いただいた原稿は様々な工程や厳正な審査を経て1冊の書籍となり、幻冬舎グループの書籍として世に送り出されます。

 

◆重版が決まった場合の費用
重版となった本の出版費用は頂戴しておりません。弊社負担で増刷いたします。

 

◆お支払いのタイミング
自費出版の費用は、ご契約時と校了時に半金ずつ頂戴する形でご案内しておりますが、支払いのタイミングや回数については調整が可能です。

原稿をお持ちの方は、お見積もりと合わせて原稿をお送りいただきますと、より正確な金額でのご案内が可能です。ご契約の有無にかかわらず何度でも無料でお見積もりいたしますので、お気軽にご連絡ください。

 

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出版に関するお問い合わせ先
こちらの「出版Q&A」に該当がない場合、もしくはより詳しくご相談されたい場合は、下記までお問い合わせください。
TEL03-5411-7188 (平日10:00~20:00)
FAX03-5411-7189 (24時間受け付けます)
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東京都渋谷区千駄ヶ谷四丁目9番7号

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