よくあるご質問

安田倫法

出版サポート担当 安田倫法

このコーナーでは皆様から寄せられる、よくある自費出版に関する質問に、私、出版サポート担当の安田倫法がお答えしています。
その他のご質問については個別に電話かメールで承っております。
皆様お気軽にお問い合わせください。

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原稿講評や添削は行っていますか。

原稿講評は随時行っています。
原稿応募フォームから作品をお送りいただきますと、編集担当がつきご相談が可能になります。

原稿の応募先

原稿のデータをお持ちの方は、以下よりお送りください。
紙の原稿をお持ちの方、郵送をご希望の方は、以下の宛先までお願いします。

〒151-0051
東京都渋谷区千駄ケ谷3-39-1
北参道サンイーストテラス2F
幻冬舎ルネッサンス新社 原稿応募係

応募前にご質問などございましたら、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
添削は出版のご契約が必要な場合もございます。一度ご相談ください。

原稿講評を受ける重要性について

原稿講評とは編集者が原稿を読み、理由を述べながら作品への批評をすることです。
添削、推敲、下読みなどといった言葉と同義語に扱われることがありますが、全く別の作業です。

講評は作品に対して受けた印象から全体の感想を述べ、良い点、悪い点、著者の課題とそれをどのように改善するのか掲示したものです。
単純に文章の「てにをは」を指摘したり、著者の代わりに面白い文章を書き足したり、読者が読んでどのように感じるのか、その評価だけを一概に述べることはありません。

講評は作品に対する総合的な評価を下し、著者は自身の伸び代や課題を正確に把握し、次のステップに自力で進むことを促します。
「自分の作品は、まずプロの目から見てどうなのか」知りたい方は、ぜひ原稿をお送りください。

幻冬舎ルネッサンス新社では、本を作る楽しみを自費出版という形でお手伝いしております。
原稿応募、出版の相談、お問い合わせ、資料請求まで、お気軽にご連絡ください。

  • ポイント1

    お問い合わせいただきましたら、担当の編集者がご対応いたします。

  • ポイント2

    原稿内容やご要望に沿ったご提案やお見積もりをご提示いたします。

  • ポイント3

    幻冬舎グループ特約店(150法人4,000書店)を中心とした全国書店への流通展開を行います。

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