メディア掲載情報

<パブリシティのお知らせ>『法隆寺は燃えているか 日本書紀の完全犯罪』 中村真弓様

2022.01.08

弊社刊行書籍が『歴史群像』(2022/1/6)にて紹介されました。

<弊社制作実績ページはこちらへ>

 

https://www.gentosha-book.com/products/9784344937468/

 

引き続き、幻冬舎ルネッサンス新社の書籍をよろしくお願いいたします。

法隆寺は燃えているか 日本書紀の完全犯罪

著者名
中村真弓
書籍名
法隆寺は燃えているか 日本書紀の完全犯罪

中村真弓プロフィール

中村真弓(なかむらまゆみ)
1954年生まれ。1977年3月、東京大学卒業。2020年6月、商社役員を退任。
若い頃から日本の古代史、古典文学、仏教、能などに関心を持つ。特に弘法大師を中心にして、さまざまな分野を横断的に研究してきた。定説や常識を鵜呑みにすることを嫌い、常に原典に依って確認することを心掛けている。
著書に『海に漂う神々―世阿弥が伝えた古代史の真相―』(2012年、幻冬舎ルネッサンス刊)、『猿丸と人麻呂―天才歌人を抹殺した闇の真相―』(2018年、幻冬舎メディアコンサルティング刊)がある。

幻冬舎ルネッサンス新社では、本を作る楽しみを自費出版という形でお手伝いしております。
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