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01
読者を引き込む力
物語や内容が魅力的で、読者が最後まで読みたくなるような本。
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02
感動や共感を呼ぶ
読者の心に響き、感情を揺さぶるような本。
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03
文章の質|読み易さ
読みやすく、誤字・脱字などの文章表現上のミスがない本。
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04
構成の良さ
適切な構成で論理的な展開で書かれている本。
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05
オリジナリティ
独自の視点や表現がある、型にはまらない本。
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06
正確性と信頼性
事実に基づいた正確な情報を提供する本(特にノンフィクションの場合)。
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07
読後の影響力
読み終わった後も長く心に残り、読者の人生に影響を与えるような本。
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08
装丁や印刷の質
見た目や手触りも含めて、本として魅力的な仕上がりになっている本。
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「ただ出すだけ」では意味がない。アドバイスと流通網が出版社選びの決め手になった。
売れるにはどうすればいいか、読者目線で見て分かりやすいところ・分かりにくいところを、編集者がしっかりアドバイスしてくれる。ただ出すだけならばどこでもできるけれど、きちんとした流通に乗せてくれること、売ることは難しい。 適切にアドバイスをしてくれること、確実に書店、インターネット書店に流通してしてくれる出版社がいい。
二本松海奈 様 -

編集者とのやり取りが本を完成させる決め手になった。
当初、どのように書いていけばいいか分からなかったものの、編集者とのやり取りを繰り返していくうちに、想定していた以上によくなっていった。 出版するときには、しっかりした編集者についてもらうことが重要。 本を完成させて満足するだけではなく、多くの人に読んでもらいたいのであれば出版社の流通力・ブランド力も考える必要があると思っている。
オー・クンケー 様 -

本の質を上げたいなら、出版社は安さで選んではいけない。
多くの人が値段の安い所に頼むが、私は安さで選ぶのはどうなのかなと思う。 今までいろいろな出版社で所属するグループの本や自分の本を出版したが、書いていたときには気がつかなかったところを指摘してくれる編集力・調査力。その協力があっていい本ができる。 編集力がある出版社を選んだほうがいい。 私は自分の本の質を上げたかった。 せっかく出すなら、そこが一番大事。
浦田光雄 様 -

生まれて初めての出版。 編集者は丁寧に完成まで向き合ってくれた。
編集担当の方をはじめ、幻冬舎ルネッサンスの方々が私の作品を理解し、愛して出版作業に取り組んでくれました。 生まれて初めての出版。なかなか理解できなくても、丁寧にアドバイスしてくださり、共に気持ちに寄り添って進めていただきました。
高山素子 様 -

自分の小説が世に出せるレベルなのか、最初は不安がありました。
多くの人に読んでもらいたいと思う反面、自分の小説が世に出せるレベルのものであるのか……という不安がありました。 小説を書くことは山登りに似ています。誰の目にも触れず作品を書いている時は、標高の高い険しい山に一人で登っているという感じで少なからず不安がありました。出版を決めたことで出版社という最強のシェルパを得た気分でした。もちろん、登るのは自分の足なのですが、編集者がたくさんの重い荷を引き受け、背中を押してくれたことに感謝しています。
伊藤美樹 様 -

デザインを見て、仰天した。 これこそがプロフェッショナルの仕事だなと。
作品の内容だけではなく、読みやすいページレイアウトやグッと目を引くカバーデザインなど、最後まで二人三脚で進めてくれた編集者に感謝の気持ちでいっぱいです。 送られてきたカバーデザイン案を見た時は仰天しました! 数人のデザイナーの作品サンプルを送っていただきましたが、自分が考えたキャラクターのイメージにぴったり合っていることも印象的でした。また、帯に書かれた紹介文からも原稿を読み込んでくださっていることが伝わってきました。プロフェッショナルの仕事だなと唸ってしまいました。
竹村和貢 様
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