コラム

  • 2017/11/17 自費出版を知る

    狂騒の20年代―アメリカ文学の新しい幕開け―

    狂騒の20年代とはアメリカ合衆国の1920年代を現す言葉で、この時代のアメリカの社会、芸術および文化の力強さを強調するものです。 20年代のアメリカは多岐にわたる新しい大衆消費財の導入に駆り立てら

  • 2017/11/13 本の書き方を学ぼう

    筆が止まった作品を、最後まで完成させるための3つの方法

    なにか文章を書いているとき、 「書けなくなってしまった……」と筆が止まってしまうこと、よくありますよね。小説やエッセイなどの、長い文章量であればあるほど書けなくなってしまうことは多くあります。  

  • 2017/11/10 本の書き方を学ぼう

    認知症予防には自分史が効果的?!文章を書いて認知機能を高めよう

    認知症は社会現象になっています。認知症の高齢者は年々増え続け、2025年には700万人を超えると厚生労働省が発表しています。65歳以上の高齢者のうち5人に1人が認知症になる計算です。一度認知症になると

  • 2017/11/09 本の書き方を学ぼう

    60年代最大のロック詩人―ジム・モリソン―

    歌手でありながら詩人というアーティストは多くいる中、60年代後半に活躍した「The Doors」のフロントマン、ジム・モリソンは偉大な詩人でした。 ジム・モリソンは幼少期に交通事故に遭った経験や、家

  • 2017/10/27 本の書き方を学ぼう

    フォントを観察してみよう~明朝体編①~

    普段本を読んだり、広告を目にしたり、ワードで文章を作成したりする中で書体(=フォント)を気にしたことはありますか? 書体が少し違うだけで、文章を読むときの印象もがらりと変わります。今回はフォント、特

  • 2017/10/19 本の書き方を学ぼう

    手紙から学ぶ 相手に届く文章の書き方

    メールやSNSの普及により、私たちは毎日ちょっとした文章を考える機会が増えました。それにより、手書きで文章を書くことはもう少なくなってしまっているのではないでしょうか?そういったなかで、「手紙」という

  • 2017/10/19 本の書き方を学ぼう

    サイモン&ガーファンクルの文学的な深い歌詞の世界

    ポピュラーミュージックの歴史を語る上で外せない、フォークロックデュオ「サイモン&ガーファンクル」。 繊細なハーモニーとシンプルながらも感情を揺さぶるメロディで人気を博しましたが、ポール・サイモンが

  • 2017/10/11 本の書き方を学ぼう

    思わず手に取りたくなる!?特殊装丁デザイン書籍

    書店に行くと、多くの書籍が並んでいます。 現在、だいたい1日に200冊の新刊が発売され、年間にすると約7万冊もの新刊が発売されています。膨大な数の書籍が並ぶなか、どうすれば買い手の目に留まり、手に

  • 2017/10/06 本の書き方を学ぼう

    本当にあるの?憧れの文壇バー

    「文壇バー」って聞いたことありますか? 文学好きな方なら、「お酒を飲みながら文学談議で盛り上がりたい」と憧れたこともあるのではないでしょうか? しかし、どこにあるのか、どんなところなのか、本当

  • 2017/10/01 著者コラム

    ヒロシマ・ナガサキの被爆者の訴え―署名活動―

    (『奪われた若き命 戦犯刑死した学徒兵、木村久夫の一生』の著者によるコラムです)  被爆から11年後の1956年8月、被爆者は長崎にあつまり、「日本原水爆被害者団体協議会」(日本被団協)を結成しまし

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